暖簾に腕押し

軽度発達障害?の息子と、膠原病の母の記録…おおげさだな~。

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問題行動多すぎっ!

せっかく発ちゃんを明るく正しく評価しようと努力しているのに、ムッとして刃物を持ち出したい衝動にかられる今日この頃。正しく理解していなければ、こういった過ちも不思議ではありません。

問題行動は多々あるのですが、深夜帰りなんてのは良い方で、朝帰り当たり前、3~4日も行き先不明のまま帰宅しない(会社にも行っているんだか、行っていないんだか、休みが多いという噂もある)。ご飯を用意して待っている家族は、心配やら寝不足などで大迷惑!

珍しく早く帰宅したと思ったら、朝まで電気を耿耿と点けてゲーム! 或いは電灯もゲーム機(パソコン?)もつけたまま爆睡、電気代が無駄

もっと深刻なのは、余裕を持って支払えるよう、毎月支払い明細書を作成して送っているのですが、計画表通りに必要経費を支払えない! ということで今月はまず、携帯代を滞納しています(延滞利息が付くぞ、ブラックリストに載るぞ)。夫への借金返済も返ってきていません。温厚な夫も流石に立腹、そりゃあそうだわな~

来月は運転免許証の書き換え月なのに、残金無し! というか、何万円もがわずか1~2日でパーッと消えてしまうのが不思議でなりません。まさかサラ金の返済ではなく、たぶんゲームソフトに消えたのだと思いますが、必要経費を先に払うべきでしょ!(怒) 物事に優先順位をつけられないとか、面白そうなものがあるとすぐ飛びつく…というのも、この障害の特徴(息子の場合)であります。

で、勝手に買ったらしきゲームソフト、これに夢中で朝自力で起きれない。バサマが必死で起こして強制的に?食事をさせます。辛うじて食事が済んでも、出勤時間になっても会社へ行く気配は無くゲーム三昧、金銭感覚ゼロ、金銭管理ダメ、ああ~これではホームレスへの道まっしぐら!です。自業自得だから、別にいいじゃん!という思いと、そうそう彼は障害だった…という思いが交差します。

これが、ゲームの無い江戸時代ならどうなるか?というと、仕事もせずにプラプラ~、いつの時代もこういう人々はいるのですが、多分そういった人々の半分ぐらいは発ちゃんでしょうね。。。あたしゃどうすりゃいいんだっ!(自分に自分で怒り) もうこうなると自棄になり、保育園も学校(小学~大学まで)もどうでもよく思えてきます。最終的に、生きてゆけるかどうかは、社会へ出て働けるか?働いたあと生活してゆけるか?これに掛かっています(見た目が健常者で知的障害も無いので療育手帳には無縁)。

問題の全く見えていない肝心の本人は、気楽でいいな~。喜六・清八改め、気楽・清八?!
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○○君、発ちゃん説。

ある方のブログを拝見していたら、自閉症のお子さんが赤ちゃんの時、仰向けに寝た状態で手を天井に向けてグー(こぶし)にし、じっとその手を見つめている事が多かった…というような記述を見つけました。わっ、ウチの息子の赤ちゃんの頃と同じ!!
自閉症のお子さんが手をひらひらさせる、というのはよく聞きますが、「こぶし」見つめ…も関係があるのですか?!

ところで義娘の息子(夫の孫・9月で3歳)は、2歳児検診で発達の遅れを指摘されたそうです。聞けば、言葉が少ない、理由もなく(楽しそうに)物を投げる、言っても言っても言うことを聞かない、ダーっと走って行き呼んでも戻ってこない、オムツが取れない、手をひらひらさせる…などなど。

加えて「電車大好き」で、電車にしか興味が無く、言葉は少ないのに、大人も知らないような難しい電車の名前はスラスラ早口で次々と言うそうです。幼少にして、既に電車オタクでしょうか。。。

まだ2歳ですし、子どもの発達ほど個人差のあるものは無いので何とも言えませんが、軽度発達障害の疑いが全く無いわけでもありません。その子の場合は私の息子とは違って、発見が遅すぎた…ということは無いので、今後の成長次第、検診の結果次第では、きっと適切な対処ができるでしょうね。

何度も書きますが、私が息子に医師の診断を受けさせないのにはいくつか理由があります。
まず、医療費の問題です。彼の薄給では、健康保険料・年金保険料・家賃の半分・駐車場代・車の任意保険・電話代・夫への借金返済が精一杯で(車や携帯電話など分不相応の物を処分しろと?!)、電気・ガス・水道・食費すら捻出できず私の母の僅かな年金と僅かな貯金に頼っています。成人した息子の医療費は、親の責任でしょうか? 病院へ行きたがってもいない息子にお金を送って、無理やり行かすことは私には出来ません。彼が悩んでいて、診察を望んでいるなら別ですが…。

それから、仮に診断を受けたとしましょう。いわゆる「告知」の問題ですね。これは「ガン告知」と同じぐらい本人はショックだと思います。だって、生まれつきの障害で、治らないものなのですから。。。

それと、正直に何でもペラペラ喋ってしまう息子の場合、家族や友人はいいとして、職場でペロッと口を滑らす可能性大です。現代社会で、これは彼にとって不利にしか働きません。最初から、軽度発達障害の人、大歓迎~!と募集している職場は別ですがね、そんな会社、どこにあるでしょう?

彼の父親(私の元夫)に伝わる可能性もあります。私がそのような子を産んだことを責められるだけではなく、「何が何でも根性を叩き直してやる!」タイプの元夫は、彼を引き取り?ビシバシしごく可能性があります。おのずと予想される二次障害、それが何のプラスになりましょう?

今一番大事だと感じていることは、家族が知って、それなりの対応をすること。障害だからと甘やかすのではなく、かつ、振り回されないこと。まず、それが始めの一歩でしょう。
でも、小さいお子さんの場合はちょっと違います。2歳の子とその両親が今後どのような人生を歩むかわかりませんが、たくさんの選択肢があることを、そしてたくさんの希望に溢れていることを願います。

気になるニュース

速報も、いつまでも放置しておくと速報ではなくなり…。
新聞記事は、全文はもちろん、見出しもリンクも著作権の問題があって難しく、かといって○○新聞のサイトから○○を検索してみて下さい…とお願いしてみたところで、面倒くさいでしょうし皆さんお忙しいわけですよ。うーん、どうせ時間の問題でリンク切れ??
24日の気になるニュース
23日の気になるニュース

どちらも厚生労働省から出た話で、ニートの一部に発達障害の疑いのある人が含まれている、ゆえに支援機関に心理などの専門職を配置してきめ細かい支援をしましょう…という話が前者。
後者は、発達障害児を支援するための予算を増やして、学校などからの要望に応じて医師や専門家を派遣したり、卒業後の就労対策なども拡充しましょう…という話。

率直な感想としては、今ごろ気付いたのぉ?ということと(私も20年も育てていて今ごろ気付いた愚かな母ですが…)、絵に描いた餅にならなければいいけど…という無期待感

厚労省でもわかっているようですが、彼らが「集団で行動するニート支援施設」を好き好んで利用するとは思えません。息子を見る限り(今はたまたま無職ではありませんが)、何時に何処へ行け~と言っても、実行するまでに物凄~く時間がかかる。仮に行ったとしても、脱走する!に決まっています。ニートって嫌な言葉だわ⇒「ニート」って言うな!

新聞記事にもありましたが、そもそも「頑張ればできる」という発想は彼らには当てはまりません。「同僚の理解促進」なんて、夢の夢!同僚や上司にバレたらそれこそ大変です。息子はそこそこ各種資格を取得していますし、就労体験も高校大学と豊富な方だと思います。それでも、企業で長続きするのは並大抵ではなく。(厚労省さん甘いな~、功労賞!?)
世の中のスピードが、江戸時代ぐらいまでに戻らないと、かなり困難なのではないでしょうか?

時として専門家って、医師・臨床心理士・保健士・大学教員(研究者)・療育士からセラピストやカウンセラーまで入ってしまうのかしらん? 医師が神経科や精神科でない場合もあるでしょうし、一番危険なのはカウンセラー!(専門家でも何でもない私の父は、大学でちょっと心理学をかじったというだけでエセカウンセラーとして世間に出回っています。こちらも要注意!!)

どーにも、こーにも。

相変わらず、行方不明な日々。
これって、子どもの頃と変わりありません。今でも、まだ子どもですが…。
出かけたら鉄砲玉、学校に到着していない、家に帰ってこない、なんてのはザラでした。これ、別に学校が嫌いとか家が嫌いとかではないと思います。面白そうなものが目に入れば、そっちの方へ行ってしまう病気?ですね

これは当然、親子で外出した時にも生じます。母親のもとを離れたくない…後追いする娘に対し、人見知り全く無し…パーッとどこかへ消えてしまうのは息子の特徴です(娘がいたり、私が病気で走れなかったりで即追跡無理)。大きくなるにつれ、だんだん行動範囲が広くなり、今や携帯電話を持っているにもかかわらず、捜査不能になってきました。

後で聞けば、積丹半島の方へ海鮮丼を食べに行っていたとか、心霊スポットを見に行っていたとか、実に馬鹿馬鹿しい話ばかりなのですが、同居人や家族が心配しているということが、どうして解らないのでしょう?←これも軽度発達障害の症状と思われ。
第一、お金も無いのにガソリン代や食事代はどこから出ているのか?が大きな疑問です。バサマの話では、某融資事業部から郵便物が届いていたとか。。。

サラ金の被害者やホームレスに発ちゃんが多いことは、あちこちで言われていますよね。監禁しておくわけにもゆかず、事態はかなり深刻になってきました。言っても言ってもわからない発達障害の子どもを虐待したり、発達障害の子どもの将来を悲観して子どもに手をかけてしまった親の気持ちがよくわかります。

行方不明の他に、子どもの頃よくあった事は…。
丸い物を集める(拾ってくる)。壊れたオモチャの車のタイヤのような丸、瓶のフタのような丸、に始まり、スーパーボールの丸、パチンコの玉の丸、はまだマシな方で、終いには丸い玉葱まで拾ってきて引き出しの中に隠しており、ゴキブリが発生しました! 丸い物への拘りはきつかったですねぇ。

小学校へ、よく鼠や蛙の死骸を持参して登校した 登校しているだけマシですが、当然これらは家から持っていった物ではなく、行く途中で見つけるのでしょうね。見つけるのに時間がかかって、しょっちゅう遅刻。これも、同級生(特に女の子)への嫌がらせではなく、単に面白い(良く言えば興味がある)から持っていっただけのようです。

よくガラスを割った。これは、故意に割るとか、ムカついて割るのではなく、例えば廊下を走っていてスピードが出すぎて止まらなくなって体当たりしてたまたま?割れた…という類のものです。どこかで、自閉症の子はガラスを割りやすい…という記事を見て、ドキッとしましたよ。

どれもこれも証拠写真が無いのが残念ですが、一見普通の子に見える…というのも、発達障害の難点ですね。。。

類は友を呼ぶ?

オフの生活が忙しくて、なかなか思うように更新できませんが、よろしくお付き合い下さいませ。

さて、息子の仕事先に、彼の友達が同じくアルバイトとして入ってきました(小中高が一緒で数学のずば抜けている多分アスペルガー青年)。入ってきた経緯が笑えます。別に募集していたわけではなく、アルバイトを転々としていてたまたま無職状態だった友達を息子が、ぜひ雇ってやって下さい!と責任者に頼んだのだそうです(人のこと心配する暇があったら、自分の人生何とかしろ~!)。

どれ、では面接をしてみようか…ということになったらしいですが(人員足りていなかったのかな?)、その友達は真っ茶っ茶に染めた髪・ピアス・そりゃないだろ~というぐらい前代未聞のラフなスタイルで面接に臨んだそうです。責任者は、茶髪嫌いな人なのに。。。(ちなみにウチの息子は今どき珍しい黒髪、パーマの経験なし、ピアスの経験無し、一見真面目を絵に描いたタイプ) しかもその子は、運転免許を持っていません(息子の時の採用条件には車の免許も含まれていました)。

ところが、その友達、即決で採用になってしまったのです。責任者の思惑が、いまひとつ解りません。彼らは、2人で1人前なのかな?!

同じ職場になると、どういう弊害が生じるかというと…。決して歩いて通えない距離ではないその友達、片や徒歩は無理だけど車を持っている息子。どうも、送り迎えをしているようです。アッシー君的に使われているわけではなく、好き好んで息子から進んで送迎している様子。

送迎だけならいいのですが(ガソリン代がかかるから良くはない)、そのまま友達の家へ上がり込んで遊び、帰宅がますます深夜になるばかり。食生活は乱れるわ(食に興味が無いから食べない)、バサマは寝不足で体調崩すわ、食べ物は腐ってゆくわ、何時に帰宅するかわからないので内鍵(チェーンなど内側からのロック)は掛けられないわ(物騒・無用心)、ろくな事がありません。

注意してその時は理解しても、翌日にはケロッと忘れている…つまり翌日は別人?なので効果なし。
あ゛~、彼は果たして家賃を払えるのでしょうか。この仕事が、いつまで続くのでしょうか。
遊びたい盛りの少年、20歳÷2=10歳の少年、彼の運命や如何に!?

適材適所

「ハートをつなごう」の再放送で、見逃した1・2・3をやっとこさ観ました。発達障害を持つお子さんの親御さん達の話には、大いに頷けるものがあり。発達障害を持つ青年の話も、深く身に染みました。私の離婚の直接原因はDVですが、子どもの発達障害も今思えば充分一因です。大変でしたねぇ…って、過去形にしちゃあダメでしょ!司会者さん
1~3の感想ですが、4とは打って変わって良い番組を作っているではありませんか~。しかーし!司会者の発言には不適切なことが多すぎます。せっかく良い感じで盛り上がったところ、突き落とすような発言はやめてほしいなぁ。。。というか、福祉番組に相応しい方と交代してほしい(泣)。

青年の話は、露骨には語られていませんでしたが、背後にある身内からの虐待?が見え隠れしていました。教師よりも同級生よりも何よりも、親が原因の二次障害…ウチもあと一歩で同じ道を辿っていました。息子の背がグングン伸び、声変わりが始まった頃、これ以上叱り続けていたらこっちがやられるな?と思った事と、子育ての先輩の助言で息子から手を引いた(息子と距離を置いた)ことが効を奏しました。

と同時に、これはあくまでも結果論ですが、暴力的な父親(息子の実父)と別居していて正解でした。少なくとも、表立った二次障害からは守れた…。と言っても、自分が嫌いとか、自傷行為はありましたがね。自分を愛せないとか、自信が無いなどというのは、まだまだ続いていると思います。徐々に、自立と同時に(果たして自立出来るのか?疑わしいが)、自信も持たせなければなりません。ただ、社会に出てしまうと、職場でけなされる事もあるわけで、家庭で褒めて職場で貶されるってどうよ?!(家でも決して褒められない行動多々あり

職場で思い出しました。ちょっと特記しておきたいことがあるので、記しておきます。前回の話にも通じますが、仕事が丁寧で遅い息子、この特性?を生かして、適材適所で働かせてもらうという手があります。
実際、テキパキと出来ない彼は、会社の天井の蛍光管(相当数ある)を1日中拭くという仕事を与えられたことがあります(今の職場で)。多くの若者は、要領よくさっさと拭く、もしくはテキトーに拭くなどして難なくクリアする場面ですが、当然のことながら彼は丁寧に時間をかけて拭いたわけです。途中で飽きたり放棄することもなく。ノルマを課せられない単調な仕事(毎日では飽きる可能性あり)、彼には向いているようです。
それを、職場の責任者は知っているようで、時々そういった単純作業を与えてくれるらしいのです。

効率主義、成果主義の世の中にも、地道な仕事ってありますよね? 障害のあるなしに関わらず、1人1人の特性を見抜いて、上手に人を使う上司や経営者に巡り会えるといいのですが。。。
そのためにもまず、そういった人々の存在を知らせること(障害を明かすとクビになる可能性あり、要注意!)から始めましょう

スロー

近年流行?の「スローライフ」や「スローフード」、スローライフは単に田舎暮らしのことではなく、スローフードもファストフードの反対語であって単にゆっくり食べることではなく。古き良きものは残し、効率主義を見直そうや~ということなのでしょうが、どうも世の中はそのように回っていないような気がします。

イタリアのシエスタでしたか、2時間もお昼寝してそれからまた働き出す…そんな生活は我が国では望むべくもなく。。。

実は息子、食事に非常に時間がかかります。別に遊びながらではなく、一生懸命?食べているのですが、遅い。この傾向、一人っ子には多いそうですが、ウチは一人っ子でもなく。
娘はどちらかというとガツガツ食べる食いしん坊なのですが、息子は嫌々でもなく、何ていうのでしょうか…丁寧で遅いのです。スローを通り越して、スローモーション状態

例えばパンに塗るマーガリンも、バターナイフで綺麗に丁寧に削ってゆきます。遅刻しそうだろうが何だろうが、そのペースは崩れません。食器類もガサツには扱わず、丁寧に片付けます。靴もそうです、どこへ行っても(自宅だろうが)脱いだ靴を気持ち悪いぐらいキチンと揃えます。
「ハートをつなごう」でもゲストの方が仰っていましたが、大人の連発する「早く!」が理解できないようです。

同じく「ハートをつなごう」に登場した、「漁師のおっちゃんになりたい」発言。息子の場合、本当は農家のおっちゃんになりたかったのです。ところが今の農業の多くは、悲しいかな効率主義なのです。実際、何時までにこれをしなさい! 今日中にこれをしなさい! というノルマ?を果たせず、叱られてばかりいたそうです。その姿は、充分に想像できます。とにかく、何をやらせても仕事は丁寧で遅い…。効率ばかり求められる社会の中では、きっと相手をイライラさせるでしょう。

逆に考えると、スピードを求められない仕事ならば、いわゆる相手を癒す?ような存在にもなりうるということです。再就職先を探していた時、ヘルパーの2級と運転免許さえ持っていれば、老人保健施設での働き口が驚くほどたくさんありました。動きがスローになってきた老人のお世話は向いているかな?と思ったのですが、息子曰く、頑固で急かす老人も多いだろう…とのこと。(ということでヘルパーの2級は断念)

スローと言いながら、ちっともスローでない社会。そういえば昔、「スローなブギにしてくれ」とかいう片岡義男の短編小説がありましたねぇ(今日のテーマに無関係)

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プロフィール

くるりん

Author:くるりん
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子どもの頃、Dr.に自閉的傾向あり!と言われた息子、ADHDも併発?通院中の精神科へ行くお金も無く。。。
19ヶ月で6回もクビになり、奇跡的に約3年続いた短時間アルバイトも解雇…無職!
大人の軽度発達障害?の息子と、膠原病の母の記録…おおげさだな~。
本文中では、発達障害に愛情を込めて?「発ちゃん」と記述しております。

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